NISSAN R380−U編
06.26
そんなわけで、ひとまず「作品」の完成です。
たっぷり時間をかけた割には詰めが甘く、たいした仕上がりにはなっていません。
(でも写真なら判らん)僕のセンスではこんなものです。
そんなことより、ここで披露できただけで、十二分に満足しています。
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06.25
全然似とらんが、「国さん」人形とコックピットの出来あがり。
明日一日かけて全部完成させるぞ。
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06.24
メーターのデカールが剥れてどこかにいってしまっとる。模型屋に行ってみても「そんなもん置いとらん」と言わ
れる。しかたないので自分で作る。「ま、写真なら判らんだろ」。←今後このフレーズ、多発するだろうな。
ライトカバーなど、クリヤパーツを貼りなおし。僕の場合クリヤボンドをエナメルシンナーで糸を引かない程度に薄
めたものを使用しています。はみ出た部分は、乾きかけたボンドが着いている爪楊枝でクルクル、ツンツンしてる
と取れてきます。
問題の国さん人形。
勘さん→どこかのおっさん→中曽根さん→変なおっさん、となったところで一旦休息。次はゴルゴ13か。
などと「たわけた」ことばかりやっているうちにふっとひらめいて、机の上にあったボールペンで眉毛を書いてみる
と、「お!」うまくいくかもしれない。これだったら目玉も書ける。これからこの手でいってみよ。
新発見で気分が良くなる。でも、既に皆さんやっていたりして。
06.23
ミラーが見つからん。 380の仕上げもいよいよ大詰めに近づいてきたというのに。だいぶ前に作って、紛失
しないようにプラ板に貼りつけておいたのに。締め切りも迫ってきたのに(何のって?−それは言えん)。
失せものはいらんくなったときに出てくるという法則があるので(―マーフィーだったかな)、気を取りなおして
作り直す。
国さん人形も、目玉を書きそこなったり、まゆげをかきそこなったりして肌色がだんだん厚くなる。しまいにゃあ
のっぺらぼうになるなと思いつつ今日も顔をペタペタ。うん、これは国さんというより両津の勘さんだな。
06.21
上品になったはずのホームページ、「トップページが上手く表示されませんが」というメールが届く。
ゲ、札幌は遠いからかしらなどと一瞬真剣に思ってしまった僕でした。(サポートセンターに尋ねたら笑われ
てしまった。)数人に「ちょっと見たって」と聞いてみても、(お、これでヒット数が増える)「中身の内容はともか
く、ちゃんと出とるで」との事。
エクスプローラーで見ている分には問題無いのかな。何せ素人がこんな目に会うと簡単にパニクってしまう。
「380−Uは販売するのですか?」ちらほらと違いのわかる人達からのメールが届くようになりました。
すいませんまだ未定です。ただディーノとトイ・スタジオには暫定板(プリンターで作ったデカール付き)が
1、2個置いてありますが、無くなれば絶版です。はっきりしたことが決まればお知らせするつもりです。
他所のホームページで調子に乗って「次は917を作る(かもしれない)よ。」なんて言っちゃったら「予約し
ます」とのメールが届く。・・・・・・・に、兄様、気が早すぎるでなも。
06.18
機械が順調に回っている間はコンピューターに触れるので、前から気になっていたタイトルと背景をちょっと
手直ししてみる。うん、少しは上品になった(かな)。
06.15
今週は仕事がぎっしり入ってきたのであまり車は触れない。といいつつつい触ってしまう。とりあえずシャー
シーを外して、ボディーのリペア。レースの時は「まだおろしたてだで、蹴ったらあかんに」といいながらも
ガードレールに自爆すること数回。「いかん。色が剥げた」禿は自分だけで十分なのに・・・。
いつものようにフィルムのケース(富士フィルムのケースが半透明で良好。キャップの気密性も良い)に缶ス
プレーをシュッシュと吹き、 面相筆で色の落ちたところをちょんちょん。乾いたらまたちょんちょん。塗装面よ
り盛り上がったところで完全硬化させ、サンディング−コンパウンド。
言われなきゃ判らん程度には回復します。
リアのメッシュ部分について質問が来ましたので説明します。
最初の原型は、Illustratorで版下を作成し、1ミリ真鍮版にエッチング加工してもらいました。
理想としては0.2ミリ程度のステンレス板に両面エッチングすると最高なのですが、(模型のエッチング
パーツと同じになる)私がお願いした所では「出来ん」といわれたので、こっちも「それなら頼まん」と言えず
しかたないのでシリコン型からレジンでコピーを取り、ボディーに埋め込んで原型にしました。
このままでも良かったのですが、「立体感を出すため洋白線を貼りこんでみたろ」と考えたのでした。
1回目は、「製品」にじかに貼りつけたのですが、瞬間接着剤があちこち流れて、溝がでこぼこになって
失敗しました。 僕の場合シリコン型があるのでテールにだけレジンを流せばいくらでもスペアパーツが
出来るのでー(うらやましいでしょう)結局3回作り直しました。
写真で紹介しているものは、薄く削ったレジンパーツに0.5ミリプラ板を貼り付け(レジンだけだともろいので
す)、外枠を残してくり抜いてから、あらかじめ等間隔に並べて仮接着してある洋白線を乗せて瞬間接着剤で
固定したものです。
−う〜ん。あいかわらず解りにくい説明であるな。
エキパイが見にくいのが残念
06.12
今日はディーノでヒストリックレースの日。昼からせっせとボディー磨き、クリアパーツ接着。コックピットを、
ケント紙に黒をスプレーしてはさみでジョキジョキして作る。シャーシーを適当にセットアップしてボディーに
取り付け、「一応」走らせる格好にはなる。
夜になってディーノに持ち込む。「ん、今日は人数が少ない。名古屋のおっさん連中が来とらんではないか」
○山君・「これってヨーデルのとどこが違うんです?」。○江氏「お前はあほか。ベースの地色が違うだろう」
○井君・「ウインドウの格好も違っとるぎゃあ」。 僕・「・・・・(^^;)」
「違いのわかる」年寄り達がいないとこういった暴言が乱れ飛ぶことになってしまいます。
心の傷と車の傷を抱えて家路につく。「ル・マン」を見なければいけないのでコンビニでポテチとサラミを
買ってこ。
06.10
クリヤーが乾くまでもう少しの辛抱。「国さん」人形を作り始める。が、こ、これは難儀やの〜。
机の引き出しにころがっていた、「Qモデル」のドライバー人形をベースにする。胴体はバリを取り、背中を
くりぬいてOK。ヘルメットのひさしを整形し、問題の「顔」。元が外国人なので、鼻を低くしたり、あごを
削ったり、にらめっこをしていたら気分が悪くなった。これが女の子のフィギュアーだったらもう少しやる気も
出ると思うのに、おっさんでは(おっと、.あの当時の国さんは20代のにいちゃんだったか)あかん。
それにしても○OMさんや、○310さんのテクニックには改めて感心してしまいます。僕がこのホームペー
ジを作っていなかったら、知り合うことも無かっただろうし、僕の作品もここまで作り込んでいません。
凄い人たちに知り合えたことに感謝。
仕上がり具合を見るためサーフェイサーを塗ってみる。うん、これは高橋国光というよりも−大魔神だな。
06.08
フォイールパターン。レジンの収縮を考慮して少し大きめに作ったが、少し大きすぎたか。削るのに大変。
ま、小さいよりはましか。ダッシュボード削ったり、ブレーキディスク削ったり、ボディーの削らんでもええと
こまで削ったりと。一晩中削りっぱなしで、あ〜あ、肩がこった。
シート、ステアリング等、コックピットの小物はプラモデルから流用させてもらいました。ここまで自作する
根性は無い。
06.07
苦節2週間。メッシュ部分が出来る。ピンぼけ写真で判り辛いけれど1cmのスペースに0.3mm洋白線を
12本貼り込んでます。
あ〜、まだテールランプとヘッドランプとコックピットとシャーシーと・・・・ようけ(沢山)作らないかん。

06.05
友人のデジカメを試す。あらまあ、ピントが甘い。
ま、この方がアラが目立たんでええ。ついでに原型などを撮影したので最初に戻ってみてください。
ここまで出来ました。
06.04
梅雨入り。3回目のクリヤー目前にして「またやっても〜た〜!」ふっと他所事を考えていて、#1000の指応え
が変わってるなと気付いたときにはおやまあ手遅れ。デカールの貼り直し。あ〜あ。
リアのメッシュ・・・何度でもやるぞ!
ダッシュボードの軽量化は何とかなりました。やはりダイエットは必要だ。僕はスリムなのですが、あいつにはダ
イエットが必要・・・イテ!ダンベルが飛んできた。
06.02
ダッシュボードの試作品が大体出来あがる。
ワンオフのつもりで、プラ板、バルサ、アルミパイプを駆使して作ったけど「おっ重たい」。こんなものに6gも目方
があったらレースには勝てん。レジンで起こして肉抜きするしかないか。
リアのメッシュ2度目の挑戦−敗退。―困ったものだ。
06.01
明け方の涼しいときにレジンを流す作業を行わないとレジンに細かい気泡が発生してどうにもならないので最近
は早起きになってしまいました。
夕方製品とご対面。「ま、こんなもんか」
05.31
何とかフォイールパターンの型が出来た。こうした小さいものはサンドイッチ製法(僕が勝手にそう呼んでる)で
作っています。たとえればタイヤキの型みたいなものです
原型をひとつ作り、シリコン型を取って4つコピーする。一つ一つ整形してから油粘土を敷き詰めた名刺のケース
(商売柄豊富にある)に並べ、位置決めピンを隅に作って(こんな解り難い説明しとるとまた○○Mさんから質問
がくるかな。)、シリコンを流す。 硬化後型枠から外し、シリコンに付着した油粘土を爪楊枝でていねいに取り去
り、(離型剤をスプレーしておくのを忘れるとこんな面倒くさいことになる)型枠に戻し、離型剤をたっぷりスプレーし
てシリコンを流し、硬化後ペリペリと剥し、原形を取り去ってレジンと共に冷蔵庫で冷やしておく。
05.29
三日酔い(バカ)。
レースの無い土曜日は夜中まで仕事が出来る。終わったら迎え酒だ。(大バカ)
05.28
二日酔い。
05.26
ちょっと気に入らん。
某社のプリンター、白色のインクリボンが使えるというので購入したのだが、肝心の白の不透明度に少しだけ
不満が残る。(地肌が赤色だと透けるのと、細い空白線が出る点)「ま、こんなもんやろ。文句言っとったらばちが
当る」 と、それなりに納得する。
さいわい手元にEXCITINGオリジナルクリヤーデカール(薄くて使いやすいし、A4サイズでお値打ち価格。 但し
現在絶版)があるのでこれに白をスプレーし、重ね貼りしました。デカールの版下はIllustratorで作成しましたが、
うん、これは凄い。「GP―U」やゼッケンのような活字に無い書体がコツさえつかめばそれほど苦労しなくても
出来てまう。
明日の夕方は商店街の寄り合いなのでそれまでにクリヤーの1発目を吹くべくデカールを貼り、生乾きのうちに
はみだした糊を雑巾がけ。「皮」が見かけ上出来あがる。やっぱり昔の車はええ。−デカール貼りが簡単だで。
05.25
あ〜、やっても〜た〜。洋白線を貼り込む際、瞬間が溝に流れ込んでまった。
ま、慣れんことは慣れるしかない。スペアパーツで作って取替えよっと。
明日はクリヤーが吹けるかな。
05.22
ま、こんなもんにしといたろか。となったところで全体にポリカーボ用白をさっとスプレーしておく。これは衝撃を
受けたとき、 塗装の剥離を防止するために欠かせない工程です。
乾燥後#1000でさっと擦り、再筋彫り。
ここから先はプラモデルの塗装と同じ工程で進むので、とりあえず省略。
デカールとフォイールキャップ作り始める。ダッシュボードは、−どうしようかな?−悩む。
05.20
下地作りに入る。
0.5ミリプラ板でリアフェンダー下部の工作を行う。
ピンホールの処理は瞬間をごく少量流して止めています。くぼみや小穴(!)はプラパテを薄めたもので埋めます
ドアラインの気になるところは、(元型が悪い)まずこの段階で直しておく。納得できる段階までパテ盛り、サーフェ
イサーを繰り返し、最後にレジンの地肌が現れるまで(筋彫り部分も)サーフェイサーを研ぎ落とします。
キットの出来が悪いとこの段階で時間がかかってしまいます。やれやれ下塗りが出来るのはいつのことやら。
05.18
今日からR380−Uの工作に取り掛かる。課題は1967年日本グランプリにて2位に甘んじたゼッケン10番
高橋国光車仕様とする。
目標その1
年間1台は「研ぎもの」を作るというテーマにのっとり、茶碗仕上げを施す。
目標その2
EXCITINGヒストリックGT−Tクラス(1979年以前の車でボディー幅73ミリ以内、FOX,F―10モーター使用)
にて年内に1勝する。
目標その他
失敗してもスペアボディーは何ぼでもできるので、安心だ。
う〜ん、崇高な目標である。
まずは、バリを削り取り、エアーインテイクの穴を開ける。東急ハンズで買った10本組やすりのうち、楕円断面の
ものが重宝した。
ノーズ周りを内側から、0.8ミリピアノ線と、プラリペアで補強する。これで安心してコーナーを攻められる。
窓枠や、フォイールアーチはサーフェイサーを吹いた後のほうが修正個所がわかりやすいのでざっと形を整える
程度にしておきます。
ボディーについている離型剤を洗い落とします。市販のスプレーでも良いと思いますが、私は印刷用の強力洗浄
液を使用しています。
ま、こんなところでサーフェイサーを吹いとこ。
05.17
昨日の皆の反応
「僕ヨーデルのを持っているのでいりません」。 {マトラと交換せえへん?}「いらん」。 「908と交換したるでひ
とつよこしゃあ」。 {宮田君は買うよねえ!}「は、はい、買わせていただきます。」
うん。なかなかの評判である。
あのねえ、某社のプラモデルは僕ももらい物を一つだけ持っているけど、ドアラインは凸だし、ルーパーは凸だ
し、しっぽはちんちくりんだし、ライトはわやだし、テールランプはむちゃくちゃだし、まずもって箱絵は買う意
欲をおもいっきりそいでくれるし、「あんなのR380じゃあないわい」。あまりにも許せないのでフルスクラッチし
たのに、
やはり名古屋では日産車は売れんのかいなあ。
05.15
ウ〜ン。気泡が上手く抜けとらんわい。
この辺りは空気抜き溝の形状と位置、流し込みのノウハウの問題なので経験の積み重ねで解決するしか方法
は無いと思う。とりあえず出来てしまった気泡は、紙コップの底に残った少量のレジンを数滴混合し、内側から
爪楊枝でつついて埋めます。
ま、それでも「製品」の完成です。今晩みんなに見せびらかしに行こっと。

05.14
気温が高かったのでシリコンの硬化が早い。 夕方には型から取り出せました。
内型に出来たバリを、はさみとカッターで切り取り、空気抜き溝をカッターで掘り、 レジンを流し込む穴を5mm
アルミパイプを使って開ける。
外型にくっついたシリコンのバリを離型剤を染み込ませたウエスで慎重に取り去り、型が完成したぜい。
てな訳で、外型に内型をセットし、再度型枠を取り付け、調合したレジンを流し込み、グリースを塗ったアルミパ
イプを穴に差し込んで硬化させます。レジンの混合はA液とB液をそれぞれ必要量紙コップに量り取り、別の紙
コップで混合して使用しています。こうすると後で便利。
05.13
型枠をはずし原型を取り出したシリコン型に再度型枠を取り付け、レジンを流し込み、硬化寸前にひっくり返して
半日待ちます。
硬化した半製品を取り出して、おう!何回やってもみずみずしい感動の瞬間です。
クリヤパーツ型用にもうひとつ流し込んでおいて、その間フォイールアーチや窓枠をルーターで切り取り、内側に
出来た「ツララ」をルーターで切り取り、厚さをなるべく均一にし、ポリパテで整えます。
シリコン型と整形したモデルに離型剤をたっぷりスプレーし、型枠にセットして、内型用のシリコンを流し込んで、
今日は寝るぞ。
今週の土曜日には道徳模型でEXCITINGのレースがあるのでみせびらかし用に1個作っとこてなわけでかなり
の突貫でした。
05.12.
原型を#1000で表面を整え、1mmプラ板で型枠を作りシリコンを流し込む。
(おいおい、もっと詳しく書かんかい)
はいはい。ただし今回は初めて試してみることが多いので、「こうすると失敗するよ」特集になるかもしれません。
それと、僕はこうやっていますが、慣れた人はもっと上手い方法でやっているかもしれません。
僕の場合、EXCITINGの仲間から教わったりアドバイスを受けたりした、いわば人の受け売りが大半ですが、
一応自分のものにしたというか自分の言葉で説明できる事柄のみを紹介していきます。
まず型枠ですが、原型の寸法を測り、前後、左右、高さに5mmの隙間が出来るように型枠の寸法を決めました。
私の場合平井ガレージのアドバイスにより型枠の材質は扱いやすいプラ板を使用しました。その場合どうしても
左右の剛性が不足するの(シリコンを流し込むと膨らんでくる)でフラッシュ板(ドア板などに採用されている中空
構造)構造で作成しています。
プラ板達をマスキングテープで貼りつけ箱形にして、原型を中央に設置する用意をして準備完了です。
今回使用したシリコンは「ShinEtsu KE-12」に「シロプレンRTV−2K」をミックスして使いました。
流し込む際紙コップに100gづつうつしとり、硬化材を混ぜてよく撹拌します。こうすると撹拌不足による硬化不良
がほとんど無くなります。
少量のシリコンを原型のメッシュ部分やエアーインテイク、ライト周りの気泡を防ぐためあらかじめ塗りこんでおい
てから型枠に原型をセットします。
後はなるべく気泡の発生を押さえつつ流し込み硬化を待ちます。
やれやれ、一服したところでTOMさんのところにでも遊びにいこいかなと。
05.10.
フー、何とか形になったわい。
2月から作り始めたニッサンR380―U。フューエルキャップ周りが解らんので「ま、いいや、丸書いとこ」と
決断を下すのに1週間。
ガ〜ン!キャップがこの位置だとフロントパネルのラインを引き直さんといかん。てな訳で溝埋め&溝掘。
原型はすでにサーフェイサー段階まで終わっているのでポリパテの使用は控え、タミヤラッカーパテをラッカー
シンナーで溶いたものを摺り込む。 乾燥すると当然ヒケるので後1、2回粘度を調整しながらわずかに盛り
上げ、1日乾燥。#400で整形し最後のサーフェイサーを吹いて、出来あがり!
↑これと、この↓間に色々とありましたが、それは次回作(917かな?)の時に紹介します。

1999.05.05
只今ホームページを工事中。
デカールを作りすぎたのでマーク4を何とかさばかなければ大赤字になるし、
R380−Uは原型が99%完成したまま放ったらかしてあるし、
ホットハウスの年末レースはまだ決まらないし、
ナベさんは人事異動のゴタゴタでEXCITINGの発行が遅れているのでダイジェスト版が
いつ出来あがるのか分からないし、
フルスクラッチ以前の問題で奮闘中です。
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